育児書

 職場の育児中の同僚(育パパ)から育児書を薦められたので購入しました。ベストセラーとなっている岩波の「定本 育児の百科」です。文庫サイズですが、全3冊セットで約1,600ページもあります。50年以上前に執筆されたものですが、育児における父親の役割の重要性にも触れるなど現代に通じるところも多く、買って数日で400ページ近く読み進めました。
 明日(4月1日)から息子は近所の保育園に通園します。保育園の送りはお父さんの担当(予定)のため、毎朝忙しくなりそうです。
立派なケースに入ってます。

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